クリスマスの人気者サンタクロース

彼って、実在した人なのでしょうか?
実のところ、煙突から人家の煙突から入って、
人知れずプレゼントを置いていく訳です。
なぜそんなことをするのでしょうか?
不思議じゃないですか?
知っている人もいるかもしれませんが、
サンタクロースのモデル、そして煙突プレゼントの由来についてお話しますね。
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場所は、小アジアの(地中海周辺?)のミラという町。
貧しさのあまり、今にも娘を身売りしようとする教区の家に、
真夜中に煙突から金貨を投げ込んだ人がいたそうです。
その金貨は煙突の下にあった靴下に入り、
おかげで、一家は救われたというお話。
この金貨を投げ込んだ人は、当時キリスト教の司教だった聖ニコラウス。
後に、名前が転じて「サンタクロース」と呼ばれる存在になっていたようです。
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さすがに煙突から人家に侵入する・・・ということはしなかったんですね。
ちょっと残念な気もしますが、常識的に考えて不法侵入ですからね。^▽^;
赤鼻のトナカイについてなどはよく知りません。
ソリに乗るのはまぁ、分かりますけど、
南半球だと、サーフボードに乗ってやってくるサンタのイラストを目にします。

あ、あのトレードマークの赤い服ですが、
実は、コカコーラ社の宣伝によって定着したものらしいですね。
コカコーラのイメージカラー、赤い服をサンタ着せたのが発端だとか。
聖ニコラウスはヒゲモジャだったのかもしれませんが、
格好は、後世につけられたイメージなんでしょうね。
普段からあんな真っ赤な服着てたら怪しいですよね。^^;
ジャンル:日記
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手のひらと甲だけを覆うタイプの手袋で、指を覆う部分は無い。
手のひらが合皮で、手の甲がフェイクファー。
素材はそれ程いいものではないが、ファーが気持ち良かったので買いました。

手袋してるとケータイや財布、タバコなど、
小物を扱いにくいので、あんまりスキではないです。
でも、寒いのはも〜っといやで〜す。
という訳で、指先フリーな手袋はOKTYのニーズに適っているのである!
で、どこがそんなに面白いのかって?
いやね、手袋買って家に帰ったら、やっぱり手袋をはめてみたいと思うでしょ?
手袋には珍しく透明のビニールに入っていたので、まずは袋を破ります。
で、手袋を取り出し、中身を確認します。
:
あれ? 指の部分が無いから、そう感じるのかな…。
:
ん? でも、やっぱり何かおかしい。
:
よし、はめてみよう。
:

:

:
なんとも言えぬ違和感に苛まれて、
今日は、会社帰りに昨日の雑貨屋さんへ、手袋を交換しに行きました。
「のだめ」見たいのをガマンし、21時30分頃に雑貨屋に到着。
この雑貨屋さんは22時まで営業しているので、重宝します。
で、さっそく店員さんを捉まえる。
「あの〜、昨日ここで手袋買ったんですけど〜」 ( ̄。  ̄;)フ
「あ! はい! アリガトウございます!」 (*゚ ▽゚)>
「いえいえ。で、それが困ってるんですよ。」 ( ̄∀  ̄;)
「え? 何か不都合ございましたか!?」 (ノ゚ д゚)ノ
「うん。 それが・・・。(ゴソゴソ・・・)」 (〃∀〃 )フ
「あ…。 これ、両方左手ですね…。」 ヾ(;゚ ∀゚)ノシヾ(゚∀ ゚;)ノシ イヤーン
あぁ、面白かった。 ^ ^;
ジャンル:ファッション・ブランド
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もう名前は忘れてしまったけど、ある才人か哲学者の言葉だと思う。
彼曰く、
『自分に、あと一息の言葉しか語れないとしたら』
OKTYはどうだろうか…。
自分の大切な人に「愛してる」と言い残すか。
とはいえ、最後の一息で語るべき言葉だろうか。
ある意味ありふれた言葉とも言える。
しかし、OKTYにしてみれば、
「愛してる」という言葉は、軽々しく語ることの無い言葉。
それなりに大事に使うべきだと自負している。
結構考えさせられた。
答えは人それぞれだ。
誰の意見を参考にする訳でもない。
でも、彼の言葉には、ハッとさせられた。
続いて記されていた言葉は、
『ただ「ありがとう」と言いたい。』
人間、一人では生きられない。
誰かのお陰で生きていられるし、自分を保っていられるのかもしれない。
確かにそうだ。間違ってやしない。
一年の終わりを間近に感じながら、
この一年を無事に送ることができたことに、今日は「ありがとう」と言い残します。
…なんか、しめっぽい記事になってしまったなぁ。 ̄∀  ̄;)フ
ジャンル:学問・文化・芸術
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すっかり師走もど真ん中。
ボーナス出たけどボー年会で消えて行く。
そんなせわしない季節になりました。
実は先週末から、くしゃみ・鼻水が止まらず、身体もダルダルでした。
流石に調子悪いので、今週月曜に会社休んでお医者に行くことに。
最寄の病院Aは休診だったので、ちょっと歩いた先のやや小さい病院Bへ行きました。
病院Bは初めて行く病院です。
もうひとつ、近所に大きな病院Cがあるんですけど、
以前、大風邪ひいたときに外来で行ったら、2時間ぐらい待たされたので、
もう絶対そこには行かないと神に誓った。
てな訳で、病院Bに入ると、お客(患者)が待合室に1人。
診察室にも、もう一人いる様子。先生は一人なのかな?
まあいいか。そんなにまたされなくて良さそうだ。
院内は何故か結構にぎやか。
中年のオバサマ看護婦の面々が、パートのオバサマみたいに世間話しています。^^;
ぱっと見た感じで3〜4人ぐらいかな?
どうせやることもないんだろう。まあいいさぁ〜。
しばらくすると、短髪をオレンジ色に染めたオバサマ看護婦発見!
こりゃスゲぇ〜なぁ。こんなんで先生は何も言わないのかぇ?
でもまぁいいかぁ〜。早く薬もらって寝た〜い。(実に無力なOKTY)
待ってる間に、尿を採って、体温計を受け取り脇にはさんで、ぼ〜っとする。
さてさて、待合室にいた患者さんは処方箋待ちだったようですぐに帰り、
診察室にいたもう一人が出てきた。
その後しばらくして「OKTYさ〜ん、ど〜ぞぉ〜」と呼ばれて診察室へ。
診察室に入ると、さっきのオレンジオバサンが座っている。
(はて・・・? 看護婦さんの問診からかな?)
と思った途端、オレンジオバサンがバシバシと話しかけてくる。
「いつから鼻出てるんだい?」
「この季節はいつも出るかい?」
「熱は?あるんだっけ?」
「え?平熱は?」
『えっとですね、鼻は先週金曜から・・・』
「あぁ〜、鼻の下真っ赤だねぇ〜!男が台無しだぁ〜!」
「おっ!その帽子カッコいいね!いいねぇ〜先生もこういうの欲しいわぁ〜!」
『あ、はは、うん、お気に入りなんですよ、あはは・・・』
「で! で? いつから鼻出てるの!?」
(おいおい、答えてるのを遮ったのはアンタでしょうが…)
(・・・ていうか、あなたが先生だったんですね!あぁ、なんてファンキーな先生なんでしょっ!!)
:
:
:
それからちゃんと問診して、ファンキーオレンジ先生が一言。
「これはアレルギーだねぇ。うん、治そう!!」
『アレルギー?風邪じゃないんですか。』
「うん、熱もたいしたことないし、アレルギーの薬だけでも楽になるよ!」
(風邪かもしれないけど鼻の症状はアレルギーの薬で対処できるということかな?)
『へぇ〜、でもくしゃみと鼻が止まれば十分ですわ。お願いします。』
「えっへっへ〜。 いい薬があるんだよ〜! え〜っとね。。。」
(薬のハンドブックみたいなのを取り出して、うれしそうにぱらぱら〜っと、めくる先生)
(使い古して、ページの角がぼろぼろ。かなり年期の入ったシロモノだ。)
(ちゃんと先生やってるんですね。そんでもってちゃんと薬の説明してくれる、いい先生じゃない。)
(でも「えっへっへ〜。」はあり得ん。やっぱファンキーだぞ。)
「この薬はね、これこれこういうヤツで、こういう効果があるから、よくなるはずだよ。」
「それから、あとね、漢方も出そう。これで内部から治そう!」
『あ・・・あいあいさ〜。』
「で、何日分出す?」
『え?あたしが決めんで?』
「うん、そうだよ。 2日分!? 4日分!? どっち!?」
『ええぇ〜? んなこといきなり言われても分かんないけどねぇ。。。じゃあ4日分で。』
「りょうかい! 必ず治るからね! 安心しな! はい、じゃあこれでおしまい!」
『あ、はい。 アリガトウございました。』
という訳で、終始、戸惑いっぱなしのOKTYでした。
でも、薬は1日半で効果を発揮し、鼻もとまりました。
ふと思ったんですけど、
たしかに毎年この季節は鼻がむずむずする。
花粉症の気もあるので、冬の花粉にアレルギーがあるのかも知れない。。。
やっぱし風邪ではなかったのだろうか・・・。
狐につままれたような気がするが、体調もよくなった訳なので良しとしましょう。
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いやぁ、すっかりご無沙汰&寒くなってしまいました!もちろんブログを忘れてるわけではないのですが、
すっかり仕事で手が空かなくて・・・。
当然、陽の出てるうちに家に帰れないので見る機会がすくなくなっていた
多肉たちは、すっかりミドリ色になってきてます。
とはいえ、長雨にやられて腐っていなかったことだけが幸いでありますが。
やっと11月分の仕事が片付いて、
今日は、打ち上げの飲み会をしてきました!
メールでしか関係のなかったいろんな人と顔を合わせる機会もあり、
次の仕事も頑張りましょお!って感じでやってきました。
それにしても寒いので、飲み会の帰りに、1年ぶりの「ほっとレモン」です。
これを呑む…もとい、飲むと、冬だなぁと実感して和みます〜♪
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